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88歳からの青春

青木ウメさま 93歳 女性

青木ウメさま

 今まで自分の近所の治療所へ行ってましたが、この絹が丘接骨院の出会いは88歳の時、孫の和恵の紹介で来ました。

 健康面では涙目があり、目が黄色、白内障、頭は白髪多く、不整脈有り、血圧、糖も高く、腰は曲がり、膝はO脚でした。

 はり治療と出会い、先生の脈診で治療を受けて、今も続けております。

 足のむくみはとれ、寝るときの靴下は全く履かずにいられ、眼の方は涙も前より出ず、今では家で藤を編んだりしている。

 足の運びは人の手助け無く、腰も伸びて、軽く歩いている(腰も伸びた)。

 胃の法は何でも若い人と同じものを食べている(糖も下がっている)。

 脳の衰えは感じなく、よく覚えている(難聴も良くなった)。

 体もしっかりしていることで、やる気十分である。今では、髪も黒く、目が黒く輝いてきた。